『ドリームチーム』の桜庭ななみがいい女すぎてたまらない

女優


(1)「あのコになりたい人生だった」

NHKの連ドラは良作に出会うことが多いので、なるべく初回は見るようにしている。いま放送中の『ドリームチーム』は当たり。主演は山口紗弥加だが、桜庭ななみ(さくらばななみ)がいい女になっていてうれしくなった。

桜庭ななみの出演ドラマでは『ゴーストタウンの花』が大好き

初めて見た出演ドラマは『赤い糸』(2008年)だ。その後、『ゴーストタウンの花』(2009年)、『ふたつのスピカ』(2009年)、『恋して~ヴァンパイア☆ボーイ~』(2009年)と見続けた。特に単発ドラマの『ゴーストタウンの花』は大好きで、放送を録画したDVDを持っている。

いつの間にか存在感が薄くなってしまった

あらためて桜庭ななみの出演作を調べてみたが、途切れることなく現在に至っている。実際、けっこう見ていた。ただ、いつの間にか存在感が薄くなってしまったのだ。スウィートパワーの若手女優として期待されつつも、主演クラスにのぼりつめていけなかったことが理由に挙げられるだろう。

久々に見た桜庭ななみは大人の女になっていた

そのような中、『ドリームチーム』で久々に見た桜庭ななみは大人の女になっていた。相変わらず美しい。ただ、若い頃より顔がほっそりとしている。さらに体のラインが出る服を着ていて露出度も高い。確かな情報がないので詳細には触れないが、様々な恋をしてきたんだろうなあと想像する。

桜庭ななみの次回作が楽しみ

特技は中国語と韓国語らしい。あのひと皮むけた感じは、世界の文化に触れてきた影響も受けているはずだ。現在28歳なので連ドラの王道路線で主演を務めるのは厳しいだろう。ただ、大人の女優として気になる存在になってきた。桜庭ななみの次回作が楽しみだ。

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トキノヒト

この記事を書いている人

シュン(@shundrama)。ドラマ好きなおやじ。これからブレイクする俳優や女優を見つけることをライフワークとしている。